final cut pro Xにびくびく

Appleの高機能プロ向け映像編集ソフト、Finalcut Proが先日リニューアルされました。
その名もFinal cut pro X。
UIから一新され、全く違ったソフトになった、ともっぱらの評判です。
「おおっ!」と思ったのですが、あちこちから聞こえてくる話だと、これまでのFCPのプロジェクトが開けない、Avidライクな今までのタイムライン編集ができない、OFMやXMLの書き出しができない、デッキコントロールができない、などなど切り捨てられた機能がわんさかみたいですね。

仕事でFCPを使っているので、過去のプロジェクトが使えなくなるってのはまずいです。はい。
なので、いろいろマイナーアップデートなどの様子を見て導入を検討していかないと、です。

まあ、切り捨てられた機能がそれだけたくさんあるってことは、導入された最新の機能もどっさりとあるはずなんで、そのへんはちょびちょびと調べておきましょう。


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